• ¥ 40,000
  • 同業の笛奏者から「最も音量のある笛吹き」と評される佐藤ぶん太、が監修し、青森市の笛工房「笛匠」とタッグを組んで作ったより大きな音が出る唄調篠笛が満を持して登場! 唄口へキチンと息を入れる事が出来れば、 まるでマイクを通して鳴らしたかのような音量が笛から飛び出します。 常日頃から大音量の私が吹いても、通常の1.5倍の音量と言う人が続出! 草原の様に優しく、しかししっかりと広がる呂音の響き。 矢のように飛び突き抜ける大甲音。 圧倒的な音量のモデル。 太鼓と一緒に演奏する方、 太鼓を凌駕する音色を手に入れるチャンス!! 佐藤ぶん太、と笛匠が3年の歳月をかけて作った渾身のモデル。 爆音に挑め! ※受注生産で1ヶ月ほどお時間をいただく場合もあります。 あらかじめご了承ください。

  • ¥ 180,000
  • 内外より大きな称賛を受けた佐藤ぶん太、ニューヨーク公演。 その際に演奏した特別モデル! 篠笛和康さんとの共同開発。 中規模オーケストラ、コーラスと一緒にやっても力負けしない音の伸び、アンサンブルで演奏しても交わらない倍音の構成具合、江戸囃子の様な音色と津軽笛の奏法をより明確にするクリアな響き。 そして管尻はコルクで塞ぎ、そこからアクセサリー類を吊るすことができるプロも心踊るモデル。 ピッチは442hlzで一般的な笛と変わりません。 音階の調整もバッチリ! また、能管のように「セミ」がついた、ステージで映えるまさにプロ仕様のモデル! ニューヨーカーも息を呑んだ音色を貴方の手に

  • ¥ 5,000
  • 唄物横笛エントリーモデルです。 ピアノ音階で行くと「ラ」から始まる西洋音階横笛! 詳細は佐藤ぶん太、ブログで紹介しています。

  • ¥ 5,000
  • 唄物横笛エントリーモデルです。 ピアノ音階で行くと「ラ♭」から始まる西洋音階横笛! 詳細は佐藤ぶん太、ブログで紹介しています。

  • ¥ 3,000
  • 弘前ねぷたまつりで一般的に使用される笛です。 今回はぶん太、みずから穴の位置など再調整しました。 本人は音のヌケが大変良くなったと大満足の様子。 カスタマイズされたねぷた笛でよりいい音をGET!  最もポピュラーな素竹笛。 長         さ:40cm位 穴    の    数:7穴 主に使われる囃子 :弘前ねぷた・黒石ねぷた・平川ねぷた・藤崎ねぷた・木造ねぷたなど ※津軽笛の詰め(節から唄口までの詰め物)は新聞紙が基本ですのでびっくりしないでくださいネ)

  • ¥ 4,000
  • お山参詣下山囃子などで使用される笛です。 最もポピュラーな素竹笛。 長         さ:50cm位 穴    の    数:7穴 主に使われる囃子 :お山参詣下山囃子・獅子踊りなど 豆    知    識:獅子踊りは団体によって囃子が異なり、すべての演目をやると2時間を超えるというところもあるそうです。津軽では「民俗的でノリの良い囃子」の時に多く使われてきている傾向があるように思います。 ※津軽笛の詰め(節から唄口までの詰め物)は新聞紙が基本ですのでびっくりしないでくださいネ)

  • ¥ 3,500
  • 青森ねぶたまつりで使用される笛です。 最もポピュラーな素竹笛。 長         さ:45cm位 穴    の    数:7穴 主に使われる囃子 :青森ねぶた・五所川原立佞武多・木造ねぷた・平内ねぶた・浪岡ねぶた ※津軽笛の詰め(節から唄口までの詰め物)は新聞紙が基本ですのでびっくりしないでくださいネ)

  • ¥ 4,000
  • SOLD OUT
  • お山参詣登山囃子で使用される笛です。 最もポピュラーな素竹笛。 長         さ:60cm位 穴    の    数:7穴 主に使われる囃子 :お山参詣登山囃子 豆    知    識:津軽で使われる最も長い笛がこの登山囃子笛。唄口から7孔(一番唄口に近い孔)までの長さが一般的なモノで6寸3分あります。 ※津軽笛の詰め(節から唄口までの詰め物)は新聞紙が基本ですのでびっくりしないでくださいネ) 詳しくは佐藤ぶん太、公式サイト 津軽笛の種類へ http://sato-bunta.boo.jp/bunbun/?p=716

  • ¥ 4,500
  • お山参詣登山囃子で使用される笛です。 最もポピュラーな素竹笛。 津軽では肺活量自慢が好んで吹く、通常より長めの登山囃子笛です。 みんなで演奏する時はほとんど6寸3分の寸法を使用する為、この笛はソロの時に多く使われています。 甲音低音部が尺八の様に響く分高音を出すのがしんどい笛ですが、一本持つ価値はあると思います。 長         さ:65cm位 穴    の    数:7穴 主に使われる囃子 :お山参詣登山囃子 豆    知    識:津軽で使われる最も長い笛がこの登山囃子笛。唄口から7孔(一番唄口に近い孔)までの長さが7寸あります。 ※津軽笛の詰め(節から唄口までの詰め物)は新聞紙が基本ですのでびっくりしないでくださいネ) 詳しくは佐藤ぶん太、公式サイト 津軽笛の種類へ http://sato-bunta.boo.jp/bunbun/?p=716